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フューチャーセッションズ 未来勉強会#20 【「かっこいい、お父さん。」のあり方〜奥さんにとっても、子どもにとっても、孫にとっても、社会にとっても、”かっこいいお父さん”とは?〜】ゲスト:株式会社パラドックス ブランディング・ディレクター/oton+to編集 布施 太朗 氏

セッションの目的

背景:

「かっこいい、お父さん。」って、どんな人だと思いますか?


お父さん。。。 日本語で、父親を呼ぶ一般的な総称ですが、皆さんは、この”お父さん”にどんなイメージを持っていますか?


私は、少し古いのかもしれませんが、1994年にリリースされた忌野清志郎さん(作詞:糸井重里さん)の「パパの歌」で唄われているイメージを持っています。

皆さんは、いかがですか?


また、「かっこいい、お父さん。」って、どんなことをしていますか?

そして、少しでも「かっこいい、お父さん。」へ向けて一歩を踏み出してみませんか?


今回は、株式会社パラドックス ブランディング・ディレクター/oton+to編集長 布施 太朗さんと共に、

「かっこいい、お父さん。」のあり方をテーマにして、「奥さんにとっても、子どもにとっても、孫にとっても、社会にとっても、”かっこいいお父さん”とは?」という問いでセッションを行います。


父親が子どもとがっつり遊べる時期はそう何年もない。 著:布施 太朗





プログラム内容:

◆テーマ

  • 「かっこいい、お父さん。」のあり方


問い

  • 奥さんにとっても、子どもにとっても、孫にとっても、社会にとっても、”かっこいいお父さん”とは?


◆プログラム(約2時間分)

  • イントロダクション(約10分)
  • インスピレーショントーク(約20分)
    − 自己紹介・活動紹介
    − 質疑応答

  • セッション(約80分)
    ①お父さんを考える
     − 『かっこ悪いお父さん』とは、どんなお父さんだろうか?
    ②お父さんを理解する
  •  − 『江戸〜明治』、『昭和〜令和』にかけて、お父さん像はどのように変化をしてきただろうか?
    − 50年後の未来、お父さん像はどのように変化をしているだろうか?
    ③「かっこいい、お父さん」を増やすアクション考える
    − 「かっこいい、お父さん」を言語化する
    − 「かっこいい、お父さん」を増やす(になる)1アクションをつくる
    ④プレゼンテーション
  • クロージング(約10分)


〜勉強会後、1時間ほどの懇親会時間アリ〜