OUR FUTURES

フューチャーセッション説明会 12/6  ー不確実な未来に対応する組織カルチャーづくりについての対話ー 

セッションの目的

「どうすれば不確実な未来に立ち向かう組織ができるだろうか?」

セッションの目的

未来に向かって組織が変わっていくために必要なものは?

先行きが不透明な中で、未来に向けて組織が変わっていくためには、その方向性を示すビジョン(≒ありたい姿)が必要ですが、みんなが共感できる・ワクワクできるビジョン策定のためには、未来思考・社会起点など多様な視点での対話が必要だと考えてます。

せっかく作ったビジョンも、実際の行動に反映されなければ意味がありません。その浸透には、「なぜ変わらないといけないのか」、「どう変わるのか」を共感できるストーリーで語っていくことが必要ですが、そこでも対話が重要になってきます。

「対話を通じた組織開発」の事例を紹介します

今回の説明会では、対話を通じて組織開発を実践した事例をご紹介させて頂きます。

<以下事例は予定です>

チームをビジネスの成功に導くミッション・ビジョン・バリューをつくりたい
ミッション・ビジョン・バリューを対話を通じて作成した事例

<若手自身が未来へ向けて動き出す組織にしたい>
若手中堅を中心に組織の未来・成長の機会を創出した事例

フューチャーセッションとは?

フューチャーセッションとは、『既存の問題や課題を再定義し、未来のステークホルダーを招き、対話によって、協力し合える変化を起こす場』を生み出す新しい手法です。

経済産業省が発行する 『2016年 ものづくり白書』に「イノベーティブなアイデアやサービスを生み出す新しいメソッド」として掲載を頂きました。

「2016年 ものづくり白書」(METI/経済産業省)
http://www.meti.go.jp/press/2016/05/20160520001/20160520001.html