OUR FUTURES

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助け合いラボ

セッション数:6

  • 高松の助け合いの未来フューチャーセッション 第2回「アクションを起こす」
  • 鎌倉の助け合いの未来フューチャーセッション 第2回「アクションを起こす」
  • 高松の助け合いの未来フューチャーセッション 第1回「ありたい姿を描く」
  • 調布の助け合いの未来フューチャーセッション 第2回「アクションを起こす」
  • 鎌倉の助け合いの未来フューチャーセッション 第1回「ありたい姿を描く」
  • 調布の助け合いの未来フューチャーセッション 第1回「ありたい姿を描く」

市民・企業・行政がセクターを超えて共創する助け合い地域づくりプロジェクト


宇宙は遠い存在ではない! 暮らしの先にある宇宙の可能性とは?

宇宙は遠い存在ではない!暮らしの先にある宇宙の可能性とは? 皆さんは、「宇宙」のことを、どれくらいご存知でしょうか?宇宙では、測位信号の送信や、長距離通信の中継、気候観測など...


つなぐプロジェクトのなかで 「企業」が担う役割と立場とは?

株式会社フジクラ(以下フジクラ)のイノベーションハブ「BRIDGE」で行われている「江東区をつなぐプロジェクト」。その第二回目が開催されました(第一回目の内容はコチラをご...


2030年 人事の役割は、一人ひとりのキャリア支援になる?

2030年 人事の役割は、一人ひとりのキャリア支援になる? 組織開発や事業開発、地域開発のテーマについて、先進的な活動をしているゲストと共に参加者みんなで未来を考える「フュ...


ストリート・ジョブ #048

身近なストリートで、働いたり生み出したりしてみたい職業は?MITメディアラボが発表した論文によると、都市の規模が小さければ小さいほど(とくに人口が10万人を下回る都市)、AI...


家計ロボット #024

お金の管理をロボットにゆだねたら、あなたはロボットから何を提案されている? ロボットが資産運用を指南するサービスが日本でも広がってきているようです。約6,000本の上場投資...


2025年 オランダ・ジャーナリズムの未来5 #022

前回に引き続き、オランダのジャーナリズム基金がまとめたテクノロジーの受容と社会的信頼の2軸によって分かれる4つの未来シナリオのうち、「(テクノロジーの受容は)不承不承 + 自...


2025年 オランダ・ジャーナリズムの未来2 #019

前回に引き続き、オランダのジャーナリズム基金がまとめた「2025年 オランダのジャーナリズムの未来シナリオ」を紹介します。The journalistic landscape...


家事をする人がいなくなる日 #009

家事の外注が日常化したら、家のあり方はどう変わる? 女性の就労意欲を阻害しているのではないかとの指摘から、専業主婦世帯などの職員に支給する国家公務員の配偶者手当について、廃...


ビジネス・働き方から未来を動かす ー FSW2015 Pick Up

フューチャーセッション・ウィーク2015で、「ビジネス・働き方から未来を動かす」ことを目的としたセッションをご紹介します。「ビジネス・働き方」は、企業の方、働いている方にとっ...


多くの人を惹き付ける「問い」を設計する。ー「上智大学フューチャーセンタープロジェクト」代表 川西 諭さん

フューチャーセッションを通じて、大学を地域に開かれた課題を解決する場にしていこうという活動をなさっている上智大学の川西さんに、多くの人を巻込むための問いかけ、「問い」づ...


MAKE SPACEに学ぶ、フューチャーセッションの場作りのコツ

創造的で、満足度の高いフューチャーセッションを実施するならば、多様な参加者がオープンに対話でき、深い関係性が生み出される場になるよう気をつけたい。 参加者の創造性を...


阪口 裕樹

1987年生まれ、千葉県出身。 大学時代に東南アジアを周遊するバックパッカーを経験。 「ただ旅をしていても、お金も将来の心配も消えない。本当に自由になるには経済的自立...


Atsushi Takahashi

専門は社会科学だが、エネルギー問題を追いかけてきた。事情により大学休学中。全国の高校生にエネルギー問題を議論してもらう大会の運営経験有り。訪問した発電所の数は7ヶ所(広報施設...


Chie Sugiyama

自分の好きなこと、自分のやりたいこと、自分が興味のあること、自分の将来のため。。。etc お金も時間も「自分」にばかり費やしてきた生活に、疑問を感じるようになりました。いつ...


Yoshiki Kawaguchi

【いま何してる人?】 分子整合医学美容食育協会 所属 ファスティングマイスター ファスティングを中心に、健康と美容に関する講演会の講師として活動しています...


増田 直美

雇用均等法が解禁になった翌年に社会人に。仕事をなぜしているのかと聞かれるとその当時から「人が好き」だからと言っていたようです。IT関係という男女平等が当たり前の業界ということ...


Ayako Naito

自治体職員(図書館司書⇒情報政策⇒文化財保護⇒公園管理課⇒都市開発課⇒土地政策課)として、フットワークとネットワークを駆使して地域の課題解決に取り組む。行政経営フォーラム会員...