OUR FUTURES

フューチャーセッション・ウィーク 2016

フューチャーセッション・ウィーク 2016

社会4.0:セクターの壁を超える問い

フューチャーセッション・ウィークは、様々なセクターでイノベーションに取り組む組織や個人が、それぞれの大切なテーマで、フューチャーセッションを同時期に開催し、新たな関係性と協調アクションを生み出し、社会にインパクトを起こすことを企図した自律分散型のイベントです。

2011年5月(震災直後)に始めたフューチャーセッション・ウィークは、今年で6年目となります。毎年、日本全国で100以上のフューチャーセッションが開催され、3000人以上が参加しました。

今年の「フューチャーセッション・ウィーク2016」では、社会4.0:セクターの壁を超える問いと題し、行政・企業・NPOが「新たな問い」によってつながり、誰もが社会最適のアクションを起こせる社会4.0の可能性を開きます。

【開催日程】2016年6月25日(土)〜 7月10日(日)

【開催日時・場所】主催者のお好きな時間帯、お好きな場所でフューチャーセッションを主催してください

【参加方法】


 セッションに参加する:
ウィーク中、日本全国(あるいは海外)で開催するフューチャーセッションは、フューチャーセッションのプラットフォームOUR FUTURES (http://www.ourfutures.net/) から探すことができます。興味あるセッションを探して、各セッションページから、参加登録してください。
OUR FUTURES セッション一覧ページ 
OUR FUTURES facebookページ でも最新の登録情報を発信しています

セッションを主催する:
フューチャーセッションのプラットフォームOUR FUTURES (http://www.ourfutures.net/sessions) 、右上の「セッションを作る」ボタンから、新規にセッションを登録してください。そして、タグとして、「FSW2016」を選んでください。期間中のものは、随時、フューチャーセッション・ウィーク2016のイベントとして登録されます。セッション主催者は、セッションで得られた発⾒やアウトプットの概要を200⽂字程度でまとめて、OUR FUTURESのレポート機能で掲載お願いします。

★セッション開催手順
1.OUR FUTURESでセッションを作成(ウィークのイベントとして自動エントリーされます)
 ・OUR FUTURESセッション一覧ページ 「セッションを作る」ボタンより新規作成
 ・あるいは、テンプレートから、基本プログラムをコピーして作成

2.セッション作成の際に「FSW2016」のタグを付ける
3.セッションを開催する
4.セッションのレポートを書く
 写真や、セッションで得られた発⾒やアウトプットの概要を200⽂字程度でまとめて、レポート機能で掲載


【サポート】 OUR FUTURESには、未来思考で「対話を開始する」セッション、「ビジョンを描く」セッション、「シナリオをつくる」セッション、「サービスをデザインする」セッションなど、企画の参考になるさまざまな目的に応じたセッションが登録されています。ウィーク期間中は、セッション設計についても、オンラインでサポートいたします。「セッション企画をサポートしてほしい」という企画メンバーの方は、こちらのフォームから相談内容をご記入ください。


【オフィシャルセッションのご案内】
■フューチャーセッション・ウィーク2016 プレセッション
ウィーク開催に先駆け、フューチャーセッションを実施したい企画メンバーのために、1dayレクチャーセッションを開催します。

日時:6月3日(金)18:30〜21:30
東京プレセション 会場:3×3 Lab Future(東京都千代田区大手町1-1-2 大手門タワー・JXビル1階)
関西プレセッション 会場:NEC関西ビル 共創スペース(大阪府大阪市中央区城見1-4-24)
福岡プレセッション 会場:UNKLOTHO SPACE hakata(福岡市中央区大名二丁目11-19 赤坂門ビルヂング3F)

セッション

閲覧権限のあるセッションだけが表示されています。













主催:株式会社フューチャーセッションズ
協力:エコッツェリア協会 / 一般社団法人企業間フューチャーセンター / 特定非営利活動法人日本ファシリテーション協会 / 独立行政法人中小企業基盤整備機構(TIP*S) / 地球環境パートナーシッププラザ(GEOC) / 株式会社岡村製作所・Open Innovation Biotope "Sea"


アクティビティ


プロジェクトとは?

プロジェクトは、複数のセッションをまとめて一元管理するための機能です。
プロジェクトに関連するセッションに参加したユーザーが、プロジェクトの参加者になります。