OUR FUTURES

★☆たかまつ子育てアプリワークショップ☆★2日目

Mission

高松市では、ICT・データの活用と産学民官の多様な主体との連携により、様々な地域課題の解決を図る「スマートシティたかまつ」の実現に向けた取組を推進しています。

 この度、スマートシティたかまつ推進協議会では、「たかまつ子育てアプリワークショップ」を開催します。
 このワークショップでは、「地域における子育て支援」をテーマに、ICTを活用した、「子育て」に関する課題を解決する新しいサービスのアイデアを考えます。また、モックアップ(※)作成ツールを活用し、プログラミング開発できる人に限らず、学生から社会人、主婦や子育て中の方でもアプリ作成体験が可能です。(※モックアップ:本物そっくりの見本品)
 詳細につきましては、パンフレットをご覧ください。

 多くの人と子育ての課題を共有したい方、子育てに関するアイデアを出したい方、子育てアプリを一緒に作ってみませんか?皆様のご参加をお待ちしております!

https://www.city.takamatsu.kagawa.jp/kurashi/shinotorikumi/machidukuri/smartcity/workshop20191011.html

【目的】

  地域課題の解決と事業創生を推進するために、

ハッカソン(体験)を開催する。

■実施方法(案)

 ・スマートシティの一環として、AIなどのICT活用を想定

 ※当日のオリエンテーションで、技術説明、事例紹介を実施する

 ・1.5~2日間で新しいサービスやアプリケーションのイメージ作成

 ・審査結果に応じて、実証実験の実施等も検討

子育て × AI・ICT = 価値創出

◇地域における子育て支援

・必要な支援を、必要としている子どもとその家庭が利用できるようにするために、子育て支援に関する市の施策や事業の認知度向上を図る

<計画>

①地域子育て支援施設を活用した相談支援・交流事業の充実

②地域の教育力の向上、地域ぐるみによる子育て支援体制の整備

③地域における子育て支援機能の充実

④施策・事業の周知・啓発、情報提供の推進

★☆たかまつ子育てアプリワークショップ☆★2日目

★☆たかまつ子育てアプリワークショップ☆★2日目

Closed

インフォメーション

開催日時
2019-10-12 (Sat)
10:00 ~ 17:00
応募締切日時
2019-10-12 (Sat) 17:00
会場名
情報通信交流館 e-とぴあ・かがわ
住所
〒760-0019 香川県高松市サンポート2番1号
> google mapで表示
定員
30 人
参加費
無料
主催者

スマートシティたかまつ推進協議会


メンバー

企画メンバー 1

参加者 0

★☆たかまつ子育てアプリワークショップ☆★2日目

Participation

どなたでも参加できます

Description

当日スケジュール  

10月11日

13:00~13:10  オリエンテーション

13:10~13:20  主催者ご挨拶

13:20~14:00  講演 中橋 恵美子 様(NPO法人わははネット理事長)

14:00~14:15  「子育て支援課」

14:15~14:25  休憩

14:25~17:00  チームビルディング、アイデア

17:00~18:00  ネットワーキング

10月12日

10:00~12:00  プロトタイピング

12:00~13:00  ランチ

13:00~15:00  アウトプット

15:00~18:00  審査、表彰

1

プロトタイピング
  • 10:00-12:00

アイデアリスト


昨日出てきた思いついた

アイデアと

サービスを思い出しましょう。

何ができるサービス?

そのサービスがあるとどうなるの?


  • 30分

クイックプロトタイピング(quick prototyping)


サービスのできることを考えましょう

そのサービスは何ができるの?

誰が使うの?どう使うの?

誰に何が届くの?

そのために何が必要?


  • 45分

クイックプロトタイピング(quick prototyping)


イメージを描いてみましょう

何がみれるの

どこにつながっているの

だれに伝えるの


それをツールに作っていきましょう。

  • 45分

2

ランチミーティング
  • 12:00-13:00

ランチミーティング


グループでランチミーティング

サービスのイメージを

ツールを動かしながら

みてみましょう


  • 60分

3

サービスプレゼンテーション
  • 13:00-15:00

クイックプロトタイピング(quick prototyping)


ツールでサービスを完成させよう


  • 45分

プレイ


ツールを使ってみよう

サービスを使っている

ふりをしてみよう。


サービスを使ってる人を演じてみよう

恩恵を受ける人を演じてみよう


  • 45分

ストーリーテリング(Storytelling)


シナリオを作りましょう

サービスの概要

何ができるサービス

誰が使うサービス

誰に届くサービス


  • 30分

4

審査
  • 15:00-16:00

サービス発表


各グループで

作ったサービスを

発表します



  • 30分

審査


各グループが発表したサービスを

審査委員の方々が審査します。

  • 30分

5

表彰
  • 16:00-17:00

表彰


審査結果発表します

この二日間の振り返り

今後の計画を発表

  • 60分
  • Let's copy this session and evolve into a new session!

このセッションに参加する方はこんなセッションにも参加しています。

2016
01/17
終了