OUR FUTURES

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  • 福山未来共創塾:コールセッション
  • 終了
  • 2019/02/23 13:30:00 (4時間) / 定員: 30 人
  • コールセッションは、事前にエントリーのあった複数のプロジェクトを中心に、そのチームの方々と、それを応援したい参加者の方々が一堂に会し、その想いや課題を分けあい、支援しあうこと...







「渋谷をつなげる30人」2019年度(第4期)

セッション数:1

  • 渋谷をつなげる30人(2019/第4期) Day1 ビジョニングセッション

都市の未来をつくるのは、人のつながり。


「渋谷をつなげる30人」2018年度(第3期)

セッション数:0

都市の未来をつくるのは、人のつながり。 「渋谷をつなげる30人」プロジェクトは、渋谷区の総合政策「ちがいを ちからに 変える街。渋谷区」で掲げる20年後の渋谷区未来像を実現するために、渋...


「渋谷をつなげる30人」2017年度(第2期)

セッション数:3

  • 渋谷の場所の有効活用「you make place.you make SHIBUYA」
  • 「ニューヨークに行きたいかーーー?」〜ニューヨークのように渋谷区が大人が楽しめる街になるには?〜
  • シブヤワーカー×コミュニティデザイン

都市の未来をつくるのは、人のつながり。 「渋谷をつなげる30人」プロジェクトは、渋谷区の総合政策「ちがいを ちからに 変える街。渋谷区」で掲げる20年後の渋谷区未来像を実現するために、渋谷区の...


自分たちでつくる、自分たちの未来

セッション数:12

  • 生まれ変わる”まち” 〜不確実な未来に、わたしたちは、どんな物語をまちの中に紡いでいきたいのだろう〜
  • まちを使い倒して元気になる、新しいアクションアイデアを創造しよう!
  • 想いを繋いで、プロジェクトをリ・デザインしよう!:FUKUYAMA Dots Connection Vol.2
  • 新しい”シゴト”でつくる「まちの未来」
  • ぼくらのリノベーションまちづくり:嶋田洋平氏講演会(+ダイアログ)
  • フューチャーセッション 「自分たちで創る、自分たちの未来」:子どもたちに渡したい”まちの未来”を、私達はどうつくっていけばいいのだろうか?
  • ワールドカフェ「自分たちで創る、自分たちの未来」:子どもたちに渡したい”まちの未来”は?
  • 【中国地方初開催!】参加型シネマワークショップ「未来シャッター」

そうありたい未来は、自分たちで創っていこう!■FCFプロアクションカフェシリーズ■未来シャッター上映セッション■ぼくらのリノベーションまちづくり■まちの未来をつくる、新しい”シゴト”など、複数の...


イノベーションファシリテーターが未来をつくる

セッション数:1

  • イノファシギャザリング ~未来シナリオセッション(7つの風バージョン)~ IF全員へのアンケート付(IF講座受講者限定)

イノベーションファシリテーターのためのプロジェクトページです。すでに約120名のイノベーションファシリテーターの皆さんが、同じスキルとマインドをもって全国の多様な分野で活躍しています。このプロジ...


2015年度 地域リーダー育成プロジェクト

セッション数:0

地元榛原高校の生徒や牧之原市と「包括連携協定」を締結している静岡県立大学をはじめとする県内大学生とつながり合い、学び合うことを通して地域の期待に応える人材を育成する。


G空間未来デザイン

セッション数:5

  • (ハッカソンチーム向け)地域課題を解決するための地理空間オープンデータを用いたマーケソン
  • プレマーケソン2
  • 地域課題を解決するための地理空間オープンデータを用いたハッカソン
  • 地域課題を解決するための地理空間オープンデータを用いたアイデアソン
  • プレアイデアソン

地域課題を解決するための地理空間オープンデータを用いたアイデアソン、ハッカソン、マーケソン


助け合いラボ

セッション数:6

  • 高松の助け合いの未来フューチャーセッション 第2回「アクションを起こす」
  • 鎌倉の助け合いの未来フューチャーセッション 第2回「アクションを起こす」
  • 高松の助け合いの未来フューチャーセッション 第1回「ありたい姿を描く」
  • 調布の助け合いの未来フューチャーセッション 第2回「アクションを起こす」
  • 鎌倉の助け合いの未来フューチャーセッション 第1回「ありたい姿を描く」
  • 調布の助け合いの未来フューチャーセッション 第1回「ありたい姿を描く」

市民・企業・行政がセクターを超えて共創する助け合い地域づくりプロジェクト


「渋谷をつなげる30人」 Day1レポート 〜 「つながる」から「つなげる」へ。期待と緊張が入り混じった始まりの日〜

 2019年6月20日。「渋谷をつなげる30人」 4期が、初めて渋谷に集結しました。企業、NPO、行政、市民、それぞれのセクターを超えて集まったこの30人で、これから約10ヶ...


共に渋谷区でオープンイノベーションを起こしていくさせていく仲間になりませんか? 〜「渋谷をつなげる30人」4期メンバー募集!〜

今、渋谷区には世界的にも類を見ないユニークなまちづくりプロジェクト「渋谷をつなげる30人」が動いています。渋谷区に関係する企業・NPO・市民そして行政が組織やセクターの枠を越...


つなぐプロジェクトのなかで 「企業」が担う役割と立場とは?

株式会社フジクラ(以下フジクラ)のイノベーションハブ「BRIDGE」で行われている「江東区をつなぐプロジェクト」。その第二回目が開催されました(第一回目の内容はコチラをご...


これからの知財に求められるものとは? オープンイノベーションへのアプローチについて。

皆さんは、「知財」と聞いて何をイメージしますか?『特許や著作権など、つくったものが容易に他者に使われないように守るもの』というのが一般的ではないでしょうか。必要なのはわかるけ...


江東区をつなぐプロジェクト “BRIDGE”でいよいよスタート!

2019年1月16日、<“つなぐ”テクノロジーで未来をひらく>株式会社フジクラ(以下、「フジクラ))が手がけるイノベーションハブ「BRIDGE」で、「江東区をつなぐプロジェク...


「理屈」よりも「好き」が人を突き動かす。私たちの人生にスポーツがもたらしてくれること

いま日本で、スポーツに大きな注目が集まっています。2019年には、ラグビーワールドカップが開催され、2020年には、東京オリンピックが開催。この2年間は、かつてないほど日本中...


福山未来共創塾:12/8クロージングセッションレポート

2018年12月8日開催【福山未来共創塾】クロージングセッション&トーク:開催レポート 行政と市民の「共創」の場を行政が作り、参加し、マルチセクターのチームでプロジェクトを創...


福山未来共創塾:11/10セッション・プロジェクトレポート

11/10セッション:福山未来共創塾プロジェクト集■そうだ寺子屋へ行こう!■ローズハッピー ■2050年の自分 ■キラキラ女子プロジェクト ■大学生なめんな!!■ハローウォー...


福山未来共創塾:10/13セッションレポート(詳細)

2018年10月13日開催10/13セッション:福山未来共創塾 開催レポート 9月のオープニングセッションに続く、2回目の未来共創塾が10月13日、まなびの館ローズコムで開催...


福山未来共創塾:11/10セッションレポート(速報版)

H30.11.10(土)14:00より、ローズコム(福山市中央図書館内)大会議室において、『福山未来共創塾』の第3回のセッションを開催しました。 初参加の方、リピート参加の方...


福山未来共創塾:オープニングセッション・アウトプット(未来〇〇新聞)レポート

2018年9月15日、「福山未来共創塾」のオープニングセッションでは、年齢も所属もばらばらな多様性に富んだ93名の市民が参加。対話を重ねながら「2050年の福山」の姿として、...


ウェブマガジンgreenz.jpで「渋谷をつなげる30人」の紹介記事第二弾が公開されました

企業、NPO、行政からさまざまな立場の人たちが参加し、地域課題を解決するビジネスモデルをつくるまちづくりプロジェクト、「渋谷をつなげる30人」の紹介記事がウェブマガジンgre...



松田 純

1977年 熊本県生まれ。 都立大学在学中に角川書店よりまんが家としてデビュー。その後、学習研究社、NPO法人、トヨタ自動車や三菱商事などの大手企業、教育機関との連携で「まん...




Kazuhiro Kozuka

企業の課題解決支援を行っております。 主に、企画・営業ですが、その他についても各種専門家と連携して取り組んでいます。 現在、特に傾注していることは、認知症・うつ・脳震盪の...


丹田 浩司

中小企業診断士協会東京支部城南支部に所属している 44歳の企業内診断士です。(2013年で45歳) 某電機メーカー勤務 入社から13年間電気設備のルート営業 ...


Yoh Satoh

これから未来に向かって船出していく若い世代と、スキルや知識を持っている年齢の高い世代の「知の回廊づくり」「場の連携」など、未来に繋がる道造りの一翼を担いたい。


Atsuko Inoue

板橋区高島平で地域リビングの運営をしています。 1人暮らしの増加、核家族での子育てなど、シングル化する都市部の課題解決を目的としています。 こどもから、高齢の方まで、国籍...


Ako Yabuuchi

大学ボランティアセンターでコーディネーターしています。大学生のボランティア活動の応援を通して、社会参加のあり方を模索しています。一方通行な関わりではなく、様々な立場の地域の皆...


Akira Baba

北九州市の財団で産学連携のコーディネータをしています。 個人的に、ファシリテーション協会に属しており、地元でファシリテーションの普及、対話の場を作ったりしています。


Kaori Kowada

上智大学卒業後、システムエンジニア、コンサルタント、事業企画担当の「働くことは個人と組織のHappy」と思う会社員だった。難治性の病気になり会社に行けなかった時、定年後もやり...